東京23区内に住む佐々木さん(仮名)75歳は、パーキンソン病で、大学病院に通院しながら、最近区内の神経内科の個人クリニックにも通院を始めました。
なぜ、個人クリニックにも通うようになったのか、大学病院と個人クリニックの使い分けをどうしているかなどを、1人で通院することが難しいため、いつも佐々木さんの通院に同行している奥様(72)からお話をお聞きしました。
[Episode 5] 個人医院と大学病院との連携による安心感―家族の本音~ 前編
[Episode 6] お願いしたい高齢者への「心配り」―家族の本音~ 後編